■ 只今のお気に入りの曲■ アルバム「The Hunter」1992年より オーディオチェック用としても有名なアルバム。私は限定のブルースペック盤を購入。 こんな一流のミュージシャン達が演奏する、タメの効いた「極上の大人なエイトビート」。
(SINCE 1999.07.11)
True Emotion / Jennifer Warnes
ジェニファー・ウォーンズ の深いボーカル、ギターにマイケル・ランドウとロベン・フォード、ドラムはヴィニー・カリウタ、ベースはロスコ・ベック、キーボードはラッセル・フェランテ、パーカッションはレニー・カストロ。
是非、星の綺麗な夜に聴いて下さい。
■2010年1月10日■ misato - 恋したっていいじゃない 21年前に録画したビデオテープを実家で発見!! ■2010年1月6日■ Flower bed / 渡辺美里 明けましておめでとうございます。 年末にCDを整理していて再発掘。自分が10代終わりの暗黒の時代(浪人中)に元気をもらったアルバムです。 彼女は「第3回ミス・セブンティーンコンテスト」で最優秀歌唱賞を受賞。 ある筋には「日米ドラム合戦」とも呼ばれているアルバムです(笑) 得に好きな曲は、アルバム1曲目の「NEWS」 ■2009年12月17日■ ザ・ウェイ・イット・イズ / Bruce Hornsby and the Range タイトル曲が大ヒットした、1986年発表のブルース・ホーンズビーのデビュー・アルバム。 ブルース・ホーンズビーは、1993年のソロアルバム「Harbor Lights」で、パット・メセニーと共演しているようです。 ■2009年11月13日■ Marco Polo / Bob James 通勤電車で読んでいる本に「マルコ・ポーロ」のことが書いてあったので、この曲を思い出しました。 CDを引っ張り出してきてライナーを見たら、こりゃリズム隊が凄い。 >> 過去のトップページ
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1989年、彼女のデビュー4年目にして5枚目のオリジナルアルバム。
今聴いてもいいですね。
その時歌った曲は高校(都立松原高等学校)の先輩でもあるEPOの「土曜の夜はパラダイス」。
<参加ドラマー>
村上“ポンタ”秀一
山木秀夫
青山純
ビニー・カリウタ
リック・マロッタ
ジェフ・ポーカロ
スティーブ・フェローン
Drums:Vennie Colaiuta
E.Bass:Neil Stubenhaus
E,Guitar:佐橋佳幸
Hammond Organ & Synth:清水信之
Parcussion:Lenny Castro
Horns:Tower Of Power Horens !!
Trumpet:Lee R. Thournburg
Sax:Emilio Castillo
Sax & T.Sax solo:Steven Grove
B.Sax:Stephon "Doc" Kupuka
Trombon:Nick Lane
Horn Arrengement by Greg Adams
Mixed by Neil Dorfsman (STINGの「Nothing Like The Sun」のプロデューサーで、フル・デジタル・レコーディングの達人と言われていた人)
この頃は金かけたアルバム多かったなぁ。
アコースティックピアノ・サウンドが特徴的です。
アルバムを通して、アメリカ南部の匂いがすると良く言われています。確かに私も初期のパット・メセニー・グループみたいな部分もあるなぁ。と感じました。
調べてみたら、ブルース・ホーンズビーもパット・メセニーも同じ1954年生れ。そして二人ともフロリダのマイアミ音楽大学(University
of Miami Scool Of Music)で学んでいたようです。
(1951年生まれのジャコ・パストリアスもマイアミ音楽大学だったはず)
是非聴いてみたいと思いました。
ボブ・ジェームスの1983年のアルバムに収録されています。
中学生だった私は、エアチェックしたカセットで良く聴きました。
CMでも使われ、ボブ・ジェームスの作品の中でも特にキャッチーなメロディーです。
ドラム:ヨギ・ホートン
ベース:マーカス・ミラー (まだ23〜4歳だよ)
ギター:スティーブ・カーン、ヒュー・マクラッケン
ちなみに本はこれ。
ヴェネツィア共和国の一千年を書いていますが、「資源のない国家の政治経済のありかた」を考えさせられるビジネス書でもあります。
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